仕様

メーカータクボ
区分バイク車庫
鋼板焼付塗装鋼板
扉巻上げシャッター
基礎土間コンクリート 推奨

特徴

  • 前面フルオープン
  • スロープ対応
  • 工具棚オプション

サイズ一覧

型番間口 W奥行 D高さ H
BS-1826WH1,8322,6222,570
BS-1829WH1,8322,9902,570
BS-2226WH2,2002,6222,570
BS-2229WH2,2002,9902,570
BS-2526WH2,5322,6222,570
BS-2529WH2,5322,9902,570
BS-2926WH2,9002,6222,570
BS-2929WH2,9002,9902,570

全 8 型番を掲載しています。寸法は本体の外寸(mm)です。実際の設置高さは、基礎ブロック分(基本 高さ約10cm)を足した値になります。

内寸と開口部

型番内寸 W内寸 D内寸 H開口 W開口 H
BS-1826WH1,7762,4522,3121,6182,045
BS-2226WH2,1442,4522,3121,9862,045
BS-2526WH2,4762,4522,2672,3182,045
BS-2926WH2,8442,4522,2672,6862,045
BS-1829WH1,7762,8202,3081,6182,045
BS-2229WH2,1442,8202,3081,9862,045
BS-2529WH2,4762,8202,2632,3182,045
BS-2929WH2,8442,8202,2632,6862,045

全 8 型番ぶんあります。出典はタクボ公式の型番ページです。内寸は中に入る大きさ、開口は入口の大きさです。内寸の高さは梁下などの一番低いところ、開口の高さは扉のところで測った値なので、型番によっては開口の高さが内寸の高さより大きくなります(公式の表記どおりです)。— は公式に記載が見当たらないものです。

設置にあたって

物置は本体の下に基礎用コンクリートブロック(基本 高さ約10cm)を敷いて据えます。上の表は本体の外寸なので、実際の高さは「本体高さ+約10cm」になります。窓下や軒下など高さに制限のある場所では、ブロック分を含めた収まりをご確認ください。

また、壁や塀との間をどれだけ空けるかについて、3社の公式に数値の案内は見当たりません。数値があるのはタクボのQ&Aで、組み立てのために「左右及び後ろに10cm以上」(アンカー工事を行う場合は20cm以上)。物置の前については、3社とも数値を出していません。詳しくは 物置の前にどれだけ空けるか にまとめています。

寸法の近い他社の型番

同じ区分で、間口と奥行が±60mm・高さが±120mm に収まる他社の型番は、当サイトの掲載分には見当たりませんでした。