仕様

メーカータクボ
区分大型物置
鋼板高級2コート焼付塗装鋼板
扉吊り戸式引き戸2枚・片開き(右側固定パネル)
基礎ブロック基礎+アンカー必須

特徴

  • 高さは2,570mmの1段のみ
  • Mr.ストックマン ダンディより460mm高い
  • 戸の重さを上のレールで支える吊り戸式
Mr.トールマン ダンディの価格・無料見積もりを見る広告 — エクスショップ(提携先)

サイズ一覧

型番間口 W奥行 D高さ H
JN-22152,2001,5902,570
JNA-22152,2001,5902,570
JN-22192,2001,9222,570
JNA-22192,2001,9222,570
JN-22222,2002,2902,570
JNA-22222,2002,2902,570
JN-25152,5321,5902,570
JNA-25152,5321,5902,570
JN-25192,5321,9222,570
JNA-25192,5321,9222,570
JN-25222,5322,2902,570
JNA-25222,5322,2902,570
JN-29192,9001,9222,570
JNA-29192,9001,9222,570
JN-29222,9002,2902,570
JNA-29222,9002,2902,570
JN-29262,9002,6222,570
JNA-29262,9002,6222,570
JN-29292,9002,9902,570
JNA-29292,9002,9902,570
JN-32193,2321,9222,570
JN-32223,2322,2902,570
JN-32263,2322,6222,570
JN-32293,2322,9902,570
JN-44194,4151,9222,570
JNA-44194,4151,9222,570
JN-44224,4152,2902,570
JNA-44224,4152,2902,570
JN-44264,4152,6222,570
JNA-44264,4152,6222,570
JN-50195,0791,9222,570
JNA-50195,0791,9222,570
JN-50225,0792,2902,570
JNA-50225,0792,2902,570
JN-50265,0792,6222,570
JNA-50265,0792,6222,570
JN-50295,0792,9902,570
JNA-50295,0792,9902,570
JN-58225,8152,2902,570
JNA-58225,8152,2902,570
JN-58265,8152,6222,570
JNA-58265,8152,6222,570
JN-58295,8152,9902,570
JNA-58295,8152,9902,570

全 44 型番を掲載しています。寸法は本体の外寸(mm)です。実際の設置高さは、基礎ブロック分(基本 高さ約10cm)を足した値になります。

内寸と開口部

型番内寸 W内寸 D内寸 H開口 W開口 H
JN-22152,1441,4202,3421,2381,850
JN-25152,4761,4202,2971,4601,850
JN-22192,1441,7522,3251,2381,850
JN-25192,4761,7522,2801,4601,850
JN-29192,8441,7522,2801,5421,850
JN-32193,1761,7522,2801,7721,850
JN-22222,1442,1202,3281,2381,850
JN-25222,4762,1202,2831,4601,850
JN-29222,8442,1202,2831,5421,850
JN-32223,1762,1202,2831,7721,850
JN-29262,8442,4522,2801,5421,850
JN-32263,1762,4522,2801,7721,850
JN-29292,8442,8202,2761,5421,850
JN-32293,1762,8202,2761,7721,850
JN-44194,3591,7522,3251,2381,850
JN-50195,0231,7522,2801,4601,850
JN-44224,3592,1202,3281,2381,850
JN-50225,0232,1202,2831,4601,850
JN-58225,7592,1202,2831,5421,850
JN-44264,3592,4522,3251,2381,850
JN-50265,0232,4522,2801,4601,850
JN-58265,7592,4522,2801,5421,850
JN-50295,0232,8202,2761,4601,850
JN-58295,7592,8202,2761,5421,850
JNA-22152,1441,4202,3421,2381,850
JNA-25152,4761,4202,2971,4601,850
JNA-22192,1441,7522,3251,2381,850
JNA-25192,4761,7522,2801,4601,850
JNA-29192,8441,7522,2801,5421,850
JNA-22222,1442,1202,3281,2381,850
JNA-25222,4762,1202,2831,4601,850
JNA-29222,8442,1202,2761,5421,850
JNA-29262,8442,4522,2761,5421,850
JNA-29292,8442,8202,2761,5421,850
JNA-44194,3591,7522,3251,2381,850
JNA-50195,0231,7522,2801,4601,850
JNA-44224,3592,1202,3281,2381,850
JNA-50225,0232,1202,2831,4601,850
JNA-58225,7592,1202,2831,5421,850
JNA-44264,3592,4522,3251,2381,850
JNA-50265,0232,4522,2801,4601,850
JNA-58265,7592,4522,2801,5421,850
JNA-50295,0232,8202,2761,4601,850
JNA-58295,7592,8202,2761,5421,850

全 44 型番ぶんあります。出典はタクボ公式の型番ページです。内寸は中に入る大きさ、開口は入口の大きさです。内寸の高さは梁下などの一番低いところ、開口の高さは扉のところで測った値なので、型番によっては開口の高さが内寸の高さより大きくなります(公式の表記どおりです)。— は公式に記載が見当たらないものです。

寸法を一段動かすとどう変わるか

間口・奥行・高さのうち一つだけが違う型番の、隣り合わせの組がこのシリーズに36組あります。他の二つを変えずに一段動かすと、寸法と床面積がどれだけ変わるかを出しました。床面積は本体の外寸から出した値で、メーカー公式のサイズ表の床面積と一致します。

同じ段でも間口や高さの組み合わせによって何通りもあるため、段ごとにまとめています。すべての組み合わせで全段がそろっているわけではありません。どの寸法が実在するかは、上のサイズ一覧でご確認ください。

奥行だけを一段

間口・高さを変えずに、奥行だけを動かせる段です。

奥行の段次の段差この2段が両方ある床の組み合わせ床面積の増え方
1,590mm1,922mm+332mm2通り+0.73〜+0.84 m²
1,922mm2,290mm+368mm6通り+0.81〜+1.87 m²
2,290mm2,622mm+332mm5通り+0.96〜+1.93 m²
2,622mm2,990mm+368mm4通り+1.07〜+2.14 m²

間口だけを一段

奥行・高さを変えずに、間口だけを動かせる段です。

間口の段次の段差この2段が両方ある床の組み合わせ床面積の増え方
2,200mm2,532mm+332mm3通り+0.53〜+0.76 m²
2,532mm2,900mm+368mm2通り+0.71〜+0.84 m²
2,900mm3,232mm+332mm4通り+0.64〜+0.99 m²
3,232mm4,415mm+1,183mm3通り+2.27〜+3.10 m²
3,232mm5,079mm+1,847mm1通り+5.52 m²
4,415mm5,079mm+664mm3通り+1.28〜+1.74 m²
5,079mm5,815mm+736mm3通り+1.69〜+2.20 m²

間口や奥行の段では、内部の間口・奥行も外寸と同じだけ変わります(タクボは公式の型番ページに内部寸法を載せていて、同じシリーズの中では外寸と内部寸法の差が一定でした。内部の高さだけは屋根の勾配でわずかに動きます)。

寸法の近い他社の型番

同じ区分で、間口と奥行が±60mm・高さが±120mm に収まる他社の型番は、当サイトの掲載分には見当たりませんでした。

この機種が入るサイズ帯

同じ寸法に収まる他社の機種を、まとめて見られます。実寸はメーカーごとに少しずつ違うので、横並びで確かめてください。

間口と奥行の組み合わせで見る
間口2.1〜2.4m × 奥行1.5〜1.8m/間口2.1〜2.4m × 奥行1.8〜2.1m/間口2.1〜2.4m × 奥行2.1〜2.4m/間口2.4〜2.7m × 奥行1.5〜1.8m/間口2.4〜2.7m × 奥行1.8〜2.1m/間口2.4〜2.7m × 奥行2.1〜2.4m/間口2.7〜3m × 奥行1.8〜2.1m/間口2.7〜3m × 奥行2.1〜2.4m/間口2.7〜3m × 奥行2.4〜2.7m/間口2.7〜3m × 奥行2.7〜3m/間口3〜3.3m × 奥行2.1〜2.4m/間口3〜3.3m × 奥行2.4〜2.7m/間口4.2〜4.5m × 奥行2.1〜2.4m

設置にあたって

物置は本体の下に基礎用コンクリートブロック(基本 高さ約10cm)を敷いて据えます。上の表は本体の外寸なので、実際の高さは「本体高さ+約10cm」になります。窓下や軒下など高さに制限のある場所では、ブロック分を含めた収まりをご確認ください。

また、壁や塀との間をどれだけ空けるかについて、3社の公式に数値の案内は見当たりません。数値があるのはタクボのQ&Aで、組み立てのために「左右及び後ろに10cm以上」(アンカー工事を行う場合は20cm以上)。物置の前については、3社とも数値を出していません。詳しくは 物置の前にどれだけ空けるか にまとめています。